Pump
Aerosmith1989スタジオ盤
邦題・別表記: パンプ

平均 レビュー 1 件
曲目
日本盤(Geffen・22P2-2954・1989-09-25)
| 1 | Young Lust | 4:20 |
| 2 | F.I.N.E. | 4:10 |
| 3 | Love in an Elevator | 5:39 |
| 4 | Monkey on My Back | 3:57 |
| 5 | Janie’s Got a Gun | 5:33 |
| 6 | The Other Side | 4:57 |
| 7 | My Girl | 3:10 |
| 8 | Don’t Get Mad, Get Even | 4:49 |
| 9 | Voodoo Medicine Man | 4:39 |
| 10 | What It Takes | 6:29 |
| 11 | Ain’t Enough | 5:02 |
合計 52:46
レビュー
第二期のスタートとされる前作Permanent Vacationに続く、最盛期にリリースされたアルバム。 個人的には次作のGet A Gripと並びエアロ最高傑作のツートップだと思っています。 エアロを知ってから初めてリアルタイムでリリースされたアルバムで、そのツアーの来日公演(横浜アリーナ)も見に行ったので、思い入れも強いです。 前作は多少ポップすぎて売れ線狙いみたいな言われ方していた気がしますが、本作は骨太、1曲目のイントロからガツンと持っていかれる感じ。 2曲目以降もエアロらしさ満載でガンガン押し通してくれます。後半少し抜けた感があるけど、それもまたエアロらしさかと。 思春期の高校生をロックに目覚めさせてくれた1枚です。
邦題・別表記
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例: 「悪魔の申し子たち」(Iron Maiden『Killers』)、「鋼鉄の処女」(Iron Maiden『Iron Maiden』)
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